仮想通貨は買うべきか?(4分)

投資

仮想通貨について分かりやすく説明してみる

今日は仮想通貨は買うべきかどうかについて説明します。

仮想通貨はとても奥が深いので、詳しい説明はまた別の記事でします。

今日はまだ仮想通貨がなんたるものか分かっていない初心者の人に対して、同じ初心者の僕が少しだけイキリながら仮想通貨は買うべきなのかどうか説明していこうと思います。

なので、紹介する内容の詳しい詳細や根拠などは説明しません。

なるべく分かりやすく簡潔に漠然とした内容になるように努力しています。

ブログの記事一つ読んだだけで仮想通貨を買う人はいないと思うので、この記事では仮想通貨に興味を持ってもらえれば十分と考えています。

自己紹介

早速軽くイキリながら自己紹介をしますが、僕は約1年前に仮想通貨取引を始め、現在の運用資産は約1000万円。トレードのスキルではなく市場規模の拡大の恩恵だけで資産が倍になっている30歳男性です。

スキルがなくても好奇心と行動力さえあれば、資産は今から更に10倍以上にはなると本気で思っています。

そして仮想通貨で爆益を上げると同時に今の職場を退職し、起業し、やりたいことをやる人生を過ごそうと考えています。

夢物語に聞こえるかもしれませんが、本気で思っています。

少しでも興味がある方は、お気に入り登録していただければと思います。

仮想通貨とは?

仮想通貨は現在では暗号資産暗号通貨と呼ばれています。

この記事では、分かりやすく最も馴染みのある仮想通貨として話を進めていきます。

まず通貨の説明をします。

通貨には主に2つ種類があります。

国家により価値が定められている法定通貨

国家により価値が定められていない仮想通貨

です。

(2021年6月8日に、最も有名な仮想通貨であるビットコインに限り、中央アメリカにあるエルサルバドルという国で法定通貨として認められました。)

仮想通貨を買うべき理由

今日は仮想通貨を買うべき理由を3つ説明します。

ここで、いきなり崖から突き落とすような事を言いますが、もしこの記事を読んで仮想通貨に興味を持たれた方がいたら、各自でYouTubeGoogleで調べてみて知識を深めていただければと思います。

先ほどにもお伝えしたとおり、この記事は仮想通貨に興味を持ってもらえれば十分と考えていますので、詳細については説明しておりません。

それでは本題に入ります。

仮想通貨を買うべき理由①

「日本円は今後、価値が下がる」

これについては聞いた事があるかもしれませんが、数年前まで日本は少子高齢化と騒がれていました。

しかし今は、少子高齢化どころか高齢社会を通り越し、世界の国々に先駆け、超高齢社会に突入しています。

これが何を意味するか?

お金を稼ぐ若者が減り、お金を消費する高齢者が増える事を意味します。

つまり、日本は貧乏になります。

日本が貧乏になると、相対的に日本から見ると海外が裕福になります。

すると、円の価値は下がり、円以外の価値が上がります。

つまり、円以外の資産を持つ事が、あなたの財産を守る事になります。

仮想通貨を買うべき理由②

仮想通貨は今後、世界中の国々の基軸通貨となる

これは簡単に説明できるのですが、シンプルに通貨がいくつもあると面倒ですよね。

国に管理されているのも面倒だし、他の通貨と交換する際の手数料や手間や時間なども不要です。

仮想通貨を買うべき理由③

今は紛れもない仮想通貨バブルである

これに関しては「ビットコイン チャート」で検索してください。

するとチャートが出てくると思うので、その右肩上がり具合を見てください。

スクショを貼ってもいいのですが、僕の怪しい記事よりGoogleの検索結果を信用した方がいいです。

結論

上記の3つの理由により、僕は仮想通貨は買うべきだと思っています。

今のうちに皆さんも仮想通貨を購入し、僕と一緒に爆益をあげ、職場ではムカつく上司にペコペコしながらも心の中でマウントを取りませんか?

常識をぶち壊す(おまけ)

最後に皆さんの常識をぶち壊せたらと思うのですが、僕は昔から両親や周りの大人達に「人生はそんなに甘くないぞ」と言われながら育ってきました。

しかし、この歳になり今思うことは、「人生は中々に甘い」という事です。

だって時代は変わり、今は好きなことで生きていける時代になったんですから。

ユーチューバーブロガーという職業がそれを裏付けています。

いろんな著名人も言っていますよね。

今は昔とは時代が違います。

日本は勿論、世界の情勢も親の世代とは違います。

せっかく令和の時代を先進国である日本に生まれたのですから、楽して甘い人生をいい感じに生きませんか?

今はそれが可能な時代です。

だって

好奇心と行動力さえあれば、才能や努力がなくてもお金を稼げるんだもの。

                                       みつを

それではまた。

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